《覚悟の改革を地域から》 みんなの党にご期待を!

明日から統一地方選挙の後半戦が始まります。

みんなの党の「チーム東京一区」では、「覚悟の政治・行政改革」共通重点政策を掲げています。

チーム東京一区「政治・行政改革」共通重点政策はこちらから

チーム東京一区(千代田区・港区・新宿区)のメンバーはこちらから

小斉太郎が取り組んだ港区議会での活動報告 (→ チーム東京一区メンバーは志を同じくして活動することをお約束します)

本日18時、青山表参道交差点にて月曜日から始めた街頭演説全行程を終了しました。小斉太郎の港区議としての最後の遊説活動、全77箇所、100名近い方が足を運んで下さいました。心より感謝申し上げます。

国民を信頼せず、増税を目論む菅民主党政権にこれからの復興や新しい国づくりは任せる訳にいかない、と訴え続けました。24日の選挙で国民の思いを示してほしい、と問いかけ続けました。

この大災害の復興を進めるために、今こそ「増税の前にやるべきことがある」、既得権構造にメスを入れ確実に財源が捻出できる。埋蔵金の掘り出し、無駄遣いの排除、公務員人件費の2割削減…。これらの財源や消費税財源を東北六県を中心とした被災地に委ね、まさに地方主権で被災地域の方々の主体的取り組みで復興を手掛ける。緊急事態の今だからこそ、大胆な発想で改革を果たし、未来の扉を開く。みんなの党は具体的提案を続けるが、現政権をはじめ野党第一党自民党も平時の発想の域を出ない。この震災は時代の転換を投げかけている。今こそ大改革で新しい社会をつくる扉を開くべき。みんなの党にぜひご期待下さい。そして、ともに扉を開く覚悟の行動に参画して下さい。

みんなの党の取り組み(公式サイト・トップ)

みんなの党大復興アジェンダ(東日本復興院構想)

みんなの党東日本緊急応援アジェンダ

 


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